当協会の強み

当協会では、海外からも高く評価されている日本の伝統的な精神でもある「おもてなし」を技能実習生に修得して欲しい技能の一つと位置付けております。
配属前の教育では、日本文化やマナーなど基礎知識の研修を行っており、技能実習生採用試験では、ホスピタリティー精神を身に着けるための基礎的な適正を測る試験を導入しております。
受入れ企業様(実習実施者)より修得した技能と、おもてなし精神を活かし世界で活躍する技能実習生が増える事を目指し活動をしております。

当協会が選ばれる理由

当協会は、宿泊業への技能実習生受け入れでは10年以上の歴史がございます。
宿泊業はもとより他の職種も拡大し、日本の技術やおもてなし文化について、技能実習制度を通じて世界へ広めていくことを目指しています。

技能実習生の受入れを徹底サポート!

当協会は、技能実習生の受入れ企業様(実習実施者)をしっかりとサポートいたします。初回のご相談から技能実習生の帰国まで、全工程を細かく丁寧にフォローすることで、技能実習の成果を最大限に高められるよう取り組んでまいります。

技能実習生を受入れるまでのフォロー体制

技能実習生を受入れるまでには、合計6ヶ月間の準備期間が必要であり、技能実習生の選考・面談や入国申請手続きなど様々なプロセスがあります。通常の採用活動にはない煩雑な手続きもありますが、経験豊富な当協会のスタッフがフォローいたしますのでご安心ください。

受入れ期間中のフォロー体制

受入れ期間中に月1回の定期訪問を行い、受入れ企業様(実習実施者)や技能実習生に面談・指導を行っております。双方のご意見やご要望をヒアリングさせていただくことで、技能実習の効率化やトラブルの予防を実現することができます。また、受入れ企業様(実習実施者)のご要望に合わせて柔軟にフォロー体制を整備することも可能です。

計4ヶ月間の質の高い教育

配属前の計4ヶ月間に渡って、日本語やマナーの講習や基礎技術の研修など、技能実習生に質の高い教育を行い、現場で活躍できる人材を配属できるよう取り組んでおります。技能実習生が受け身で聞くだけの教育ではなく、ロールプレイングやテストを行い定着率をチェックしながら、臨機応変な教育を行っています。

優秀な技能実習生

インドネシア人の技能実習生は、非常に真面目で意欲も高く、手先が器用で細かい作業にも対応できるという特徴があります。また、上下関係を重んじるため、業務中やプライベートでトラブルが発生してしまうことはほとんどありません。